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任天堂DSi新色。

任天堂さんのDSiに新色が発売されるみたいです。

色はピンク(というか私にはローズピンクに見えます)とさわやか系のライムグリーン、メタリックブルーの3色が追加になります。

私はLite(ロゼ)なんですが、新しいものが出ると気になりますな~。しかし、このパキパキっとした発色は、ちょっと持つのが恥かしい…と思ってしまう、もこてん30歳です(・_・;)
そのうち、黄色とかも出るのかな?
小さい子なんかが、こう、パキパキした色のもの持ってると可愛いけどな~。

任天堂さんは1家に1台から1人に1台をねらうみたいです。
今までゲームに縁遠かった世代を引き込んだのはまさしくDSなんで、これからどうなるのか楽しみだな。

本気で探せ!!

って、CDウォークマンなんすけどね(笑)

きっと部屋のどこかにあるはずなんだけど、先月(いや、もっと前から)から断続的に探してはいるが見つからない。
そりゃ、陽水も歌いだすさ~♪探し物はなんですか~?

デジタルな音楽プレイヤーなんて持ってないんし、いつもCD→MD。これが面倒なのでいつも妹のCDウォークマンを拝借しているのですが、その妹ですらありかを知らないダメダメ姉妹の私達。

う~ん。私の机の奥深くなのだろうか?結構派手なピンクのプレイヤーなんで埋もれることも無いと思うのだが…。
どこにあるのかわからない…orz

せっかく、おのでぃのCDを聞くのに無いと困るな~。本気で探さなきゃな。
いっその事、PS2を携帯できるようにすればいいんだよ。液晶画面付けてさ。昔あったPSoneみたいなの。直径12cmのCDが入ればいいんだしさ。ソニーさん企業としては大変かも知んないけど、そういうの作ってほしいな。
昔のPS2のソフトとか屋外で遊べるし、音楽CDも聴ける、DVDも見れる。
…PSPの出番が無くなるな(笑)


以下、追記

結局、見つかりませんでした…。
しょうがないからMDに入れたんですが、肝心のMDウォークマンの充電が無かった…orz
何やってんだ、私。

マイソロジー2~VSネガ・クロエ~

いい加減話を進めないと黒執事に間に合わないので、急ぎますよ(笑)

いつも、追い詰めて表情を浮かべていたクロエが行方不明になってしまった。
クロエを心配するセネルとカノンノと一緒に捜索することになりました。
セネルはクロエの両親が殺された場所に居るのでは、とサンゴの森最深部へ向かいます。

つか、強制パーティのセネルとカノンノ…。ゴメンLv殆ど上げてない(・_・;)
セネルは49ぐらいまで上げてるけど、ちょっと不安。
カノンノに至っては29でもっと不安。
そして私は双剣士になったばかりの49。ダメじゃん��( ̄□ ̄)!!
しょうがない、ここは魔法の火力&通常攻撃が出来る人を選ばなきゃ、と思ってパーティに入れたのは

ジェイド。

私、どんだけジェイド好きなんだよ~(・_・;)

さて、サンゴの森最深部へ行きますが、やっぱパーティの全体的な攻撃力不足と紙装備のお陰でザコ敵相手にライフボトルが欠かせない展開に…。
普通ならココでLv上げのために篭るのでしょうが、篭りません(←キッパリ)。

目指すは最深部のみ。
ザコ敵を華麗にスルーしながら突き進みます。
たどり着いた先にはクロエの孤独から生まれたネガ・クロエがいます。
騎士の家に生まれながら、幼くして両親を失い、家は取り潰し。生きていくには心のどこかに「憎しみ」と「復讐」を抱えていかなければ行かなかった。
そんなクロエの負の心が生み出したもう一人のクロエ。

ネガ・クロエと戦います。
レジェンディアでは主人公のセネルよりも歴代テイルズ主人公と同じ様な技を出すクロエ。
それはネガになっても健在。そして圧倒的なスピード。
すみません。まったく歯が立ちません(・_・;)
カノンノをサポート役にして私とセネル、ジェイドで攻撃しますが当たりませんし、HPが削れません。オマケにライフボトルも底を突き蘇生アイテムが0に。
終わった(笑)

この際、カノンノとセネルは数えない方向で行こう。と思い一度船に戻り、クエストを破棄、その後、忍者(Lv84)に戻す、というものっそ手間がかかりましたがもう一度チャレンジ。
今回はジェイドさんには引っ込んでいただき、秘奥義の火力でガイを選択。ガイなら多少動きも早いし、手数も多く、リミットゲージもたまりやすい、かな?

もう一度チャレンジだ!!
サンゴの森のザコ敵を華麗にスルーして、最深部へ。
今回もカノンノはサポート役にし、セネル、私、ガイでフルボッコに。

そうか、双剣士の49じゃ歯が立たなかったけど、忍者の84なら楽勝なのか…。

戦いが終わったあと、クロエは負の心をもった自分を恥じるが、それを受け入れていくと誓っていた。
本編だと親の仇が身近にいたし、オマケに両親を殺したのも娘の薬のため(金品のため)のことだったり、となんとも後味が悪い展開でしたが、実際、全てがまるっとすっきり終わるわけじゃないからな。
マイソロジーでは「負の自分の感情と向き合う」ということでいいんですね?

しかし、クロエの服ってピチピチだよな。逆にエロイ気がする。それにヒロイン(?)のシャーリーを差し置いてのマイソロジー参戦。さすが真のヒロイン(?)だ。

また忍者から双剣士に戻して、今日も頑張るぞ~。

今日も雨

今日も朝から雨です。
さすが、おのでぃのアルバム発売日だ。雨くらい降るだろうとは思っていたけど、本当にそうだった(笑)

気持ち的には昼で帰って、CDを予約してるお店に行きたいな~。
とりあえず。目標はお昼まで『お仕事頑張る』にします。

…相変わらず、社会人としてなってない心構え。

テイルズオブジアビス#21

・世界を少しずつ侵食していく瘴気。植物は枯れ、動物は弱っていく。けれどそれに反してエルドラントは第七音素を消費して形作られていく。
・リグレットはアリエッタが死んだ事を立会人だったラルゴから聞く。
「立派な最期だった」そう言うラルゴにディストは「な~にが立派なものですか!!」と馬鹿にした様な口ぶり。その言葉にキれるラルゴ。
「自分の心に正直に生き、死んだものに対する侮辱は許さん!!」ラルゴの鎌がディストの首元まであと少し。ラルゴはアリエッタに娘の姿を重ねていたのだろうか。一番六神将の中で人間味のある男だと思う。
「何ということを~~!!覚えていなさーい!!」空飛ぶ魔法の(?)の椅子で逃げるディスト。そうです。そのしぶとさがディストですね(笑)
・「好きにさせればいいよ」逃げるディストにシンクが言う。元は皆、目的はバラバラな人間ばかりだ。ヴァンとは最終目標が違えど歩く道は近い。
「今になって決心が鈍っていないだろうね。」シンクに言われ首元を気にするラルゴ。いつも見につけていた、ロケットが無い事に気付くラルゴ。其処には幼い頃の娘の姿。
・ヴァンはローレライを取り込んだものの、制御に苦しんでいるようだった。
・インゴベルト陛下にフェレス島のフォミクリー施設の報告をするルーク。今回も何も出来なかったと落ち込むルークにインゴベルトは休息をとるよう言う。
・ルークはティアとナタリアに頼んでアニスを勇気付けて欲しいという。イオンのことがあって、アニスたんはちょっとテンション下がり気味。同じ女の子同士、気分転換なんかを、と言う。ルーク成長しましたね~。人の気遣いが出来る子になるなんて…ヾ(≧∇≦*)ゝ
・ルークは女子組が去ったあと、インゴベルトと話がしたいと部屋に向かう。ナタリアには聞かせたくない話みたいだ。
ルークはロニール雪山で拾ったロケットをインゴベルトに見せる。その写真の子供はナタリアだった。ロニール雪山で雪崩に巻き込まれていた六神将。その中にナタリアとの縁がある者が居るという事。それはラルゴ。ナタリアの産みの母については知っているが父についての情報は少なかった。それはインゴベルトのナタリアを思う為に実の父の事はあえて調べなかった。
それは自分のわがままだったとして、インゴベルトはナタリアの父について調べてみる、とルークに約束する。
・「真実を知ることが、必ずしもいいこととは限りません」ジェイドはこれから、また戦う相手が父だとわかると、辛い思いをするのはナタリア。隠しておく事も必要。
・急にアッシュからの呼びかけを受け取るルーク。アッシュはルークに会いたいからバチカルの港まで来い、というが、ルークは自分は屋敷にいるから会いたければ会いに来い、と言う。
「オレは自分の家に帰りたいんだ」それはルークに言葉ではなくアッシュの気持ちだったかもしれない。ルークはそれをわかって言っているに違いない。
・バチカルのルークの家。ファブレ公爵家の扉を開けたのは、アッシュ。
子供の頃に帰っては来たが、そこには自分そっくりの別人がいた「自分の家」。
「おまえがここに足を踏み入れるとはな」ガイが出迎える。
「二度と、戻る事は無いと思っていた。」小さく呟くアッシュ。
「ここはお前の家だろ?」後ろを振り向くルークの視線の先にはファブレ公爵夫妻の姿。ルークやガイはその場を外す。
アッシュをやさしく抱きしめるシュザンヌ(だっけ?ルークママ)。アッシュの事をルークと呼ぶ。今まで忘れていた自分の名前。
「ご、ご無沙汰しています…。母上」アッシュはどう対応していいのかわからないのか、言葉がたどたどしい。
「大きくなったな。ルーク」ファブレ公爵も言葉少なめである。
・ルークは庭に居るが、ちょっと寂しそうだ。ガイはアッシュを両親に引き合わせるとは思っていなかったらしい。アッシュがこの屋敷に戻ってくれば、自分の居場所はなくなってしまう。それでも引き合わせたかったのだろう。
「自分の存在意義を見つけることは、とても切実な問題ですよ」ジェイドにはわかっていたらしい。ルークを始め、多くのレプリカは自分の存在を確認したい、価値を見出したい。その思いは普通の人間より強い。
・ガイは多くのレプリカの行方が気になっていた。マルクトの報告では一様に一つの場所を目指しているらしい。
・ルークに近づくアッシュ。アッシュは今回の再会は要らぬ世話だとルークに言う。そして自分は先へ急ぐと言う。ルークはこの屋敷に残るべきはアッシュだと言うが
「俺はもう、ここには戻らね!そう決めているんだ!」と一喝される。
立ち去ろうとするアッシュにジェイドは
「身体に異変はありませんか?」と訪ねる。何かあるのかジェイドをキリっと睨むアッシュ。だがそのまま去っていってしまった。
・アッシュはファブレ公爵から、預言でいずれ鉱山の街で命を落とすとわかっている息子を素直に愛せなった、助けられない息子を見ているのが辛かった、今こうして帰ってきたことが嬉しいと言われ抱きしめられた。忘れていた両親のぬくもり。
アッシュも出来ることならこのまま居たかっただろうが、時間が無いのだ。胸を刺すような痛み。
「…時間が、無いのか…。」
何かを思いつめるアッシュの表情。
・「二人で無事に帰ってきてください。待っていますよ」ファブレ家を出る際に言われた言葉がルークに重く響く。そんなルークをチラリとみるジェイド。
・スピノザは瘴気の計測をしていた。
しかし、方法が無いわけではない。ルークの超振動で瘴気を消すことが出来るかもしれない。だけど、今回はアクゼリュスのような範囲では無く、世界中の瘴気が対象になる。とても一人では出来ない。
アクゼリュス、という言葉を聞いて曇るルーク。
ジェイドは今のルークでは超振動を制御することは出来ない、下手をすれば死ぬ。ルークは自分はレプリカだから出来ないのならば、アッシュになら、と言うがジェイドは淡々とそれを否定する。
答えを知っているのにわざと答えを先延ばしにさせるジェイドの言葉、鬼畜です(笑)
超振動を起した際に発動者の力を増幅できるもの、それと使ったときに体の負担を軽減できるもの。この2つが必要なのだと。
一つはローレライの剣、第七音素を自分の周囲に集めることが出来る。そして大量の第七音素が必要になる。ざっと第七音譜術士1万人の命。
超振動を起す人間も反動で音素の乖離が起こる。そして死ぬ。1万人の犠牲で世界は救われる。
「無理です。だから忘れなさい。」ルークを宥めすかすようにジェイドは言う。
・何かを思いつめるルーク。
「自分の命を簡単に投げ捨てるようなマネをするつもり?」ティアに諌められるルーク。ナタリアやアニスたんにも止められるルークだが、アッシュはそれを聞いていた。アッシュはギンジの操縦するアルビオールの中でルーク達の会話を聞いていた。
「1万人の第七音譜術士…」
アッシュはそう呟くとギンジに「レムの塔へ向かえ」と指示する。
・「まずいですね。彼はやるつもりかもしれません。」ジェイドが考える。超振動で瘴気を消す。それはアッシュも死んでしまうという事。瘴気を消すには1万人の第七音譜術士が必要だが、どこにそんなに人が居るのか?とアニスたんは考える。
「…いる。」スピノザは心当たりがあるらしい。レプリカの身体は第七音素で出来ている。レプリカを道連れに瘴気を消そうとしている。それだけの数のレプリカが居る所。
「レムの塔です!」ジェイドはレムの塔が何かを知っているみたいだ。
・レムの塔は、魔界にある総西暦時代からの塔。外殻大地計画が失敗したときに他の惑星に行くための物だったらしい、とティアは話す。
レプリカ達は製造された際、最終はレムの塔へ向かう、とプログラムされていたらしい。
・高くそびえるレムの塔。その周りには多くのレプリカがゾロゾロと歩いている。アルビオールを着陸させた先に、アッシュの乗っていたアルビオールも。
そこにはアッシュを心配する漆黒の翼3人もいる。金で雇われていると言うが、アッシュはとても頼りにしているとギンジがフォローする。
「こんなところで指名手配犯を見つけるとは・・・」ジェイドは一応第1話から追ってるんだよね(笑)
・レムの塔内には多くのレプリカが最上階を目指す。
「エレベーターは無理だな」階段で最上階を目指すアッシュ。ってレムの塔って何階建てだよ!!

来週はいよいよディストさんの出番です!!
なかなか分かり合えないアッシュとルーク。まるで磁石の同じ極みたいな2人だ。
ファブレ公爵が死ぬとわかっている息子を愛せなかった、というところでちょっとウルってきてしまいました~。

チロル×チロル

今日はチロルを2つ買いました(≧▽≦)/
↑三色だんごチロル

↑抹茶きなこもちチロル
三色だんごは、桜、うぐいす、みたらし味です☆
抹茶きなこの抹茶は味が濃くて美味しかった~。
お昼に分け分けして食べました。通常の1っこ売りのチロルよりは小さいですが、これはこれで良い物ですね~。

チロルはいいね。チロルは心を潤してくれる…(以下略)

いろんな意味で日本のすばらしい文化食だと思います!!

行ってみたい「メイド居酒屋」

私が出社する時に見かける看板がある。

「メイド居酒屋」

メイドで居酒屋…。行ってみたい!!
普通の居酒屋のお姉ちゃん達がメイドの格好でお出迎えしてくれるのだろう。衣装が居酒屋っぽいあの作務衣的なものでは無く、メイド服というだけでこうもテンションが上がるとは。

恐るべし、メイドさんヾ(≧∀≦*)ゝ

ちょいと検索してメニューなんかも見てみた。
美味しそうだ~。
もともと居酒屋メニューが大好きな私(お酒はあまり飲めませんがご飯類は好き)には夢のような空間(笑)

メイドに美味しいご飯、そしてメイド…(←クドイ!!)

いつか行かねば!!と心に決めました(笑)

う~ん、メイド居酒屋があるのならば、執事居酒屋もあるのだろうか?
いや、執事ならバーか?執事って欧米的だしな…。日本だとなんだろうな?

調べたら執事は昔の日本にもあるらしく室町時代からその言葉はあったらしい。
昔は「管領(かんれい)」と言っていたって書いてあるんだけど

『管領居酒屋』

これだと、ものすごく和風な居酒屋になりそうな字ヅラだ(笑)
男性店員はお着物でお給仕してくれるのだろうか?

それはそれでアリだと思いまヾ(≧∀≦*)ゝ
歩くたびにチラリズムな店内になりそうだ~。

と、
妄想はこれくらいにしよう(笑)

頭の上のクロスロード

今日は朝から事務所には人いっぱい…ウザっ��( ̄□ ̄)!!

てな感じでおはようございます(笑)
今日は小さな雨粒(というか霧雨)が降っています。雨も降らないとね。一雨ごとに春が近づくらしいので(*^_^*)

そんな朝ですが、昨日気になる伝票があったので上司に聞いてみた。
「これ、納価と売価いっしょなんすけど、取引先いいんでしょうかね~?」
納価と売価が同じ商品はよくあるのでいいんですが、取引先がいつもと違う。
伝票には本部の承認は得ています、を示す文字もあるが、私のところにはそんなお話来て無いし。
上司は店舗の担当の人と商品の人のところに行って理由を聞きに行ってます。
こういうとき、粘着質…いや失礼、物事をはっきりさせたい性格の人はいいですね。
とことんまで追求して責任の所在を明かそうとする。

上司が席に戻って店舗の担当の人と立って話してますが、

私の頭の上(正確には私を挟んで立って)で話さないで~~!!
オッサン2人に挟まれても、嬉しくないってーの!!

結局は店舗側の処理違いだったので伝票は取り消しなんすけどね。

今日も一日まったり過ごしますヾ(≧∀≦*)ゝ

黒執事#19

・川の掃除をしていた少年が空飛ぶ魔女「カティー・サーク」を見つける。それは劉のところにいる藍猫そっくりの女性。そして、一つの水死体を見つける。その男はヴィクトリア女王の命を受けて行動していた男だった。
・シエルはアッシュからその男が持っていたモノを回収し処分するようにと陛下からの文書を渡され、頼まれる。これも女王の命なのだと。
しかし水死体に所持品は無かった。
・その場を走り去る遺体を見つけた少年。怪しい。
・なにか引っかかっているシエル。女王陛下が処分して欲しいモノの内容がわからない。
「好奇心に駆られて中身の確認などなさいませぬよう」とにっこり微笑むアッシュがますます怪しい。
・殺害現場は劉の縄張り。劉のもとを訪れたシエル。そこはアヘンの臭いが漂う場所。そして其処のは多くの女性に囲まれた劉。さすがエロボイス遊佐さんです(笑)似合いすぎます!!
表向きは貿易会社の支店長の劉だが、本職(?)は上海マフィアの幹部。
散々、知ったような口ぶりだけど、実はなんもわかっていない劉。器がデカイぜ(笑)
セバスも「テキト~に相づち打ってましたね」そうですね(笑)
・最近は新しい麻薬が流行している。劉の困っているらしい。アヘンより安く手軽でよくキく。通称は「レディ・ブラン」白い女。そう聞いてシエルはアンジェラを思い出す。
・シエルは劉にニセの情報を流させて真犯人をあぶりだそうとする。「ファントムハイヴ伯爵が水死体から重要な手がかりを入手した」と。真犯人は手にしたモノの真贋を確かめにシエルを狙うはず、だと。
・川の清掃をし、水死体を見つけた少年はアバーライン警部補へ何かを伝えようとするが、アッシュに遮られてしまう。
「君が見たって言う魔女。カティー・サークについて」にっこり微笑むアッシュの顔が怖いです(((゜д゜;)))
・「まるで迷子の子犬ですね。今のあなたは」今回もアンジェラが関わっているのかも、と思い悩むシエルをそう例えるセバス。其処は子猫ちゃんじゃなくて子犬なのか。
「コマに意見を尋ねるプレイヤーはいささか滑稽ではありませんか?」セバスはあくまでシエルのコマに過ぎないという。
アンジェラは消え、復讐が叶ったかのように思えたが、シエルはまだ生きている。シエルの死をもってこの復讐は完成する。今までどおり。何一つかわらない。
・メイリンに飛びつくプルートゥ。どうやらメイリンのポッケの中身が気になる様子。つかプルートゥに「プルートゥ、ハウス」って言った時のセバスは正しく悪魔でした(笑)
メイリンのポッケにはファントム社製の飴が入っていた。ロンドンでは大人気のこの飴。食べればいい気持ちになり大人も夢中、との事。そこへ久しぶりタナカさん(大)の姿が!!大きくなるとタナカさん、普通に老執事だね。
「この菓子はわが社が生産したものでは御座いません。」包装紙は本物だが中身はファントム社レベルには到底及ばない粗悪品。そして、一口食べた瞬間、タイムアップ~(^_^;)いつものタナカさん(小)に戻ってしまった。
・落ちた飴の匂いをかいだセバス「これは麻薬ですね。アヘンより作られるモルヒネ。それをさらに精製した物でしょう」
劉の言っていた新型の麻薬「レディ・ブラン」。それが街中に蔓延しているのか。
・ランドル総監の前に現れたアッシュ。アッシュは女王陛下からの伝言を伝えに来たいう。
・そのころシエルはファントムハイヴ社のキャンディ工場に急いでいた。シエルの頭の中では女王陛下の密命、水死体、キャンディがどう繋がるのか考えていたが、何か一つが足りない。
・劉は「永遠に夢から覚めないのと、永遠に夢を見られないのと、どっちが不幸だとお前は思う?」窓の下を眺める藍猫に訪ねる。劉は何か手紙のような物を読んでいる「永遠だと思えた夢も、あるいはその現実もいつかは終るものなんだね。」
一斉に踏み込んでくるヤードの警官たち。藍猫の武器(なんだろうな?)が炸裂する。
・工場へ急ぐシエルの馬車の前にアバーライン警部補が飛び出してくる。
「シエル・ファントムハイヴ伯爵!あなたを危険薬物防止法違反の容疑で拘束させていただきます!!」
シエルには劉を結託して新型の麻薬を売っていた疑いがかけられている。劉の麻薬(アヘン)の売買や阿片窟の事はランドル総監も周知の事。なにを今更、というシエルにアバーライン警部補はシエルのキャンディ工場に大量の阿片が発見されたと告げる。少量の阿片は嗜好品として許可されているみたいだが、大量になると話は別。包み紙のあるので言い逃れはまず無理。そして劉は現在逃走中。
・シエルがセバスに何か命令しようとした時、ランドル総監が現れる。
「陛下のお探し物が文書であること。それを知るのは犯人のみ。ですのでファントムハイヴ伯爵と劉を拘束してください。名目はこちらで適当に作りますので、心配は要りませんよ。」
そう、ランドルと話をしていたアッシュ。全てはアッシュの策略だった。アッシュはシエル、劉ともに陛下からの「親書」を渡していたのだろう。
ランドルはシエルの容疑が晴れるまで、ファントムハイヴの全ての権限を停止すると。逆らえば大逆罪として爵位の剥奪。劉には死をもって償わすと。
《親書だと?欠けているピースはそれか!!》シエルは思う。ランドルは日ごろからうっとうしく思っていたシエルを責めたいが、陛下の命でそれは叶わない、しょうがなく執事であるセバスにその矛先が向けられる。
・チェスボードをプレイする女の人。あれ?後ろにいるのはアンジェラ?
・手に錠をかけられ、階段をおりるセバス。
「一切抵抗するな。その時が来たらお前を呼ぶ。そして思い知らせてやる。この僕に屈辱を与えたものがどうなるかを。いいな、セバスチャン。」
セバスの中に刻まれるシエルの言葉。シエルの命令は絶対。
「イエス。マイ・ロード」
階段の先には鋼鉄の処女の絵がありました~~。西洋の拷問、コエ~~!!

今回はアバーライン警部補、大活躍です!!本編ではあまり出番ありませんが、アニメ版ではばっちり、キャラ立ってます。
なぜそんなにシエルを気にかけているのかもわかったし(幼い頃から一人で生きてきた境遇)や、新しい命を授かって、よりロンドンをいい街に、子供が子供らしくいられる街にしたい、という、黒執事の中では非常に常識人です。
声もすがぽん(菅沼久義さん)だし。来週くらい、アバーライン警部補の更なる活躍が見れればいいな~なんて思う。
つか、オカルト路線から黒執事本来の「影の英国」チックに戻ってちょっと嬉しい、かな。
次回予告で鞭の振り方をレクチャーするセバス、ってそれあしたのジョーじゃないか?抉りこむ様に、打つべし、打つべし!!って(笑)

マイソロジー2~私の2時間さようなら~

土曜日、眠い目をこすりながらマイソロジーをプレイしていた私。
聖騎士の下位レディアント装備を装備してみたら、なんか変だったので、次は剣士になってやってみようと、転職。

剣士のLvは30なのでメスカル山脈の左ルート(?笛岩とは逆の道)に篭りレベル上げをしていました。
パーティは相変わらずアビスメンバーです。

いい感じにLvが上がっていきます。平均70近くのメンバーの中に一人だけLv30の私。
これって主人公のLvが低いとたくさん経験値もらえるのかな?
そんな感じで秘奥義が出せるLv45を超え、私のLvは50になりました。
ココまで約2時間ほど篭ってます。
途中、セーブポイントはありましたが、ティアにHPは回復してもらうし、TP回復アイテムが尽きない限り篭ろうと決めていたので、そのまま、戦闘民族(?)の血が騒ぐままに戦っていました。

そして主人公(私だね)が秘奥義を出した時、

止まりました。

もう一度言いましょう。

止まりました。

(((゜д゜;)))

何でだ?なんかさわったか?いや、何もさわっていない。なぜなら私はオート戦闘だから。

へ?はぁ~?意味わかんぬぇ~~!!!(断髪前ルーク
?)

何をどうしていいのかわかりませんが、とりあえず、UMDを取り出してみたら、画面が真っ黒。そして見慣れたソニー様の名前が…ふ、再起動か。

…orz

今までの2時間さようなら~。
あまりにがっくりしたのでそのまま寝ましたよ(笑)

つか、こまめにセーブしなきゃな。PSPでこんな事ってあるのかよ…。何が原因なのかわからないけど、次の日、UMDを出して、エアーダスター(?)で読み込みのレンズのところシューシューしました。

PSP、怖い…。
チェシャ猫が時間をお知らせ
リンク
もこてんの正体(←え)

もこもこてん

Author:もこもこてん
ブログジプシー(auoneブログ閉鎖→フォレストブログ閉鎖)を経てFC2ブログさんでお世話になります(笑)

もこてん、ほわほわ~と世知辛い世の中を漂っています。

基本属性:ヲタ。中の人スキー。
猫がいればご飯いらない←え
好きなもの:アルスマグナ(朴ウィト君)。声優さん(小野大輔さん)。ゲーム(FFは7関連。テイルズはアビスが好き。)アニメ。コミック(黒執事、ちょっと古いけど有閑倶楽部、デットマンワンダーランド、青の祓魔師、銀魂etc)

最近は古事記も好きです。
追加で刀剣乱舞のんびりプレイ中。

たまに(@mocomocoten)つぶやいています。

ごゆっくり~(・ω<)
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